
| jur00770 汗ほとばしる人妻の圧倒的な腰振りで、僕は一度も腰を動かさずに中出ししてしまった。 三比菜々美 |
猛暑が続く真夏日、夏休みで親戚の家に来ていた我が家。その間叔母である菜々美さんに宿題を見てもらっていた。菜々美さんは母の妹で、母よりもずっと賢くて…なにより美人だった。そんな菜々美さんは僕を子供扱いしているのかどこか無防備で、緩んだ胸元が勉強中も気になってドキドキが止まらなかった。今日もいつものように二人きりで宿題をしていた時、汗で艶めく胸元に目を奪われていると、急に汗ばむ胸元を僕の体に寄せてきたんだ。そして菜々美さんは妖艶な笑みを浮かべ襲い掛かってきて…。
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